床が見えない部屋で、毎朝探し物をしていませんか?
PR(広告)|暮らしの悩みと、その解決策

置く場所がないから床に置く。床に置くから、部屋はどんどん狭くなる。
気づけばベッドわきも、デスクの横も「とりあえず置き場」。この悪循環を断ち切る、ひとつの考え方があります。
朝、また探し物から一日が始まる
メガネはどこだっけ。スマホの充電器はどこに挿したっけ。リモコンは、ベッドと壁のすき間に落ちていた。
デスクの横には紙袋や小物が積み重なり、掃除機をかけるたびに、ひとつずつ物をどかす。急いでいる朝ほど、探し物は見つかりません。
ひとつひとつは小さなストレスです。でも毎日くり返すうちに、「自分の部屋なのに、落ち着かない」という気持ちが、少しずつ積み重なっていきます。
収納を増やしたのに、なぜ片付かないのか
「収納を買えば解決する」と思って、棚やボックスを増やしたのに、部屋がかえって狭くなった。そんな経験はありませんか?
床に置く収納は、それ自体が床を占領します。床を使うほど通路は細くなり、物はまた床にあふれていく。問題は収納の「量」ではなく、部屋の「使い方」にあるのかもしれません。
床ではなく、「高さ」を使う。
部屋には、まだ使われていない空間があります。床から上の「高さ」です。床をほとんど取らずに高さで収められれば、部屋の広さはそのままに、置き場所だけが増えます。

天板付きマルチ収納ワゴン「YUTORI」
そこで生まれたのが、天板付きの収納ワゴン「YUTORI」。床にどっしり置く家具ではなく、すき間にすっと入るサイズで、上にも、中にも、下にも置けるように作られています。

- 天板で、置き場所が増える:マグカップやリモコン、小さな植物を上にのせられます。
- 深めの2段バスケットで、物が落ちにくい:小物やケーブル類をまとめて入れられます。
- 静音キャスター&ブレーキ:静かに動いて、使う場所ではしっかり止まります。
- 約42×30×77cm:ベッドわきやデスクわきの「あと少し」のすき間に収まります。
- スチール製・耐荷重15kg:毎日の小物収納に。重い物の載せすぎにはご注意ください。
使う場所ごとに、部屋が変わる
ベッドわき|くつろぐ時間に、必要なものがすぐそばに

スマホ、メガネ、ハンドクリーム、読みかけの本。寝る前に「あれどこ?」と起き上がることがなくなります。
デスクわき|よく使うものに、いつもの場所を

ペン、充電器、書類をデスクのすぐ横に。デスクの上が片付くと、作業に集中しやすくなります。
リビング|ソファの横に、ちょうどいいサイドテーブル

天板はサイドテーブルとして、バスケットには本やブランケットを。くつろぐ場所が、そのまま片付く場所になります。
キッチン|ちょっと置ける場所が、毎日をラクにする

コーヒーセットや調味料、ストック食品を一か所に。作業台が足りないときの「もうひとつの台」にもなります。
使いたい場所へ、そのまま

キャスター付きなので、掃除のときも、模様替えのときも、押すだけで移動。使う場所ではブレーキでしっかり固定できます。
ブラックフライデー期間限定|まとめ買いでさらにお得
「ベッドわきにも、デスクの横にも置きたい」。そんな方のために、まとめ買いの特典をご用意しました。
1個 ¥12,300
2個セット 10%OFF ¥22,140
ベッド横とデスク横に、2台でそろえられます。
3個セット 20%OFF ¥29,520
リビング・寝室・書斎を、3台でまとめて整理できます。
いつも使うものを、使う場所に。
今日から、床が見える部屋へ。
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